2008年01月11日

年賀状の原料?

 最近テレビは歌舞伎チャンネルとミステリーチャンネル以外あまり見ないのですが、一昨日でしたか、久々にニュース23にチャンネルを合わせてみました。ちょうど官製はがきの年賀状には<再生紙>と書いてあるのに、原料を分析したところ、リサイクル原料はちらしが1パーセント配合されているだけ、残りは広葉樹のパルプだったと言っているところでした。製造元?日本製紙も紙質を考えてのことと認めているそうです。

 それで思い出したのですが、グリーンピースのホームページに、タスマニアの原生熱帯雨林が破壊されてウッドチップにされていて、輸出先は日本だという記事です。

タスマニア 〜紙に変わる原生林〜

 同じオーストラリアのヴィクトリア州・Victorian Rainforest Networkというサイトにも、『日本製紙』の名が出ています。ウッドチップを輸出している会社としてハリス・大昭和の名もあります。

Victorian Rainforest Network

 最近紙はリサイクルする方がコストや燃料などがかかる、北欧でパルプ用に植林した木が売れない、などと読んで、リサイクルしないほうがよいのだろうか?と思わないでもなかったのですが、相変わらず熱帯雨林を破壊するのなら、やはりリサイクルを選ぶべきではないでしょうか。

 割り箸も、一時は間伐材を使っているということでしたが、いつの間にか安い輸入の木材が使われるようになってしまったようです。

検索してみたらこんなサイトがありました。

地球温暖化白書

2007年1月1日以来日本で消費された割り箸は256億膳以上!だそうです
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2008年01月08日

ゴーシュロン「不寝番」

 以前エリュアールの詩「自由」について書いたとき(十代のころのノートより)、ご自身も詩人でエリュアールの詩を翻訳していらっしゃる大島博光さんのサイトに出会いました。そこで知ったフランスの詩人ゴーシュロンの詩集「不寝番」を読みました。

 ゴーシュロンは1920年生まれ、若いころアラゴンの指導をうけたという人です。詳しくは大島さんのサイトをご覧下さい。詩もそこでお読みになれます。

 「不寝番」は1998年に出版された詩集(大島さんによる翻訳は2003年光陽出版社)で、フランス革命、パリ・コミューン、ベトナム、スペイン内戦、湾岸戦争、広島など、戦争と平和、圧制をはねかえして人間的に生きようとする人々をテーマにしています。

 湾岸戦争が「砂の嵐作戦」で始まったとき、テレビで若い米兵達が飛行機に乗って出撃する様子を見ました。無関心だった私には、きらめく風防ガラスや颯爽とした兵士を美しく映し出す映像、「全員無事帰還」のことばなどがやけに格好良く思えたものでした。でも、ものごとをきちんを把握していた当時の若い人たちの間には嫌米の感情が広がったようです。
ゴーシュロンは次のように語ります。



銀の飛行機 みごとな蜃気楼(ミラージュ・原文はルビ)戦闘機
そして人民の首には締め付ける貧困の首輪
風にひるがえる旗
老いぼれの大根役者は
新石器時代の始めのように若く美しく
腕の筋肉をふくらませて見せる
さあ 悲劇が始まる

 「湾岸戦争を見渡す岬」より


 老いぼれの大根役者とは戦争のことです。数行前に『戦争という老いぼれの大根役者』のことばがあります。
人民の首を締め付ける『貧困の首輪』とは、爆撃によって街や家を破壊される一般市民の状況でしょうか、あるいは、膨れ上がる軍備費のために福祉を削られ税負担を増やされたり、兵士要員にするためにつくられた格差社会の攻撃する側の国の人々の状況でしょうか。いずれもかもしれません。結局苦しむのは双方の庶民なのです。

 湾岸戦争の頃の詩は、今の時代にもそのまま当てはまります。

「わが心痛事・平和」の中の『これらの猿ぐつわ 鎖 虐殺は なんのためなのか』 から、私はアブグレイブやグアンダナモを連想しました。

同じ詩の


犠牲となった者たちへの崇拝と儀式
人びとは 犠牲となったものたちの名誉をほめ賛える


について、大島博光さんは「洋の東西を問わず国民を侵略戦争に駆りたてる軍国主義の一つの仕掛け」と解説しています。

 まえがきに『詩は警戒する義務をもつように、ほめ賛える義務をもつ。いかなる時にももっとも歓迎されるべき人類の顔を明らかにすることが重要である』とあるように、この詩は


悪戦苦闘して われわれは知る
前進後退をくりかえしながら たえず前へと
群集と民衆が前進してゆくことを

そして万難を排して平和に与えるのを
充分な大きさを 生の尊厳を
そして人間としての誇りを くすぶる火を

と結ばれています。



 日本国憲法第12条には「この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によって、これを保持しなければならない」とありますが、平和や自由、権利は、不断の努力をしていないといつの間にか失われてしまうものなのです。騙し取られるようなことがあってはなりませんね。
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2008年01月04日

「狂った裁判官」

 「狂った裁判官」(井上薫著 幻冬舎新書)を読みました。新書は文字が大きくかさばらないので、電車の中で読むのにちょうどよいです。

 日本では刑事裁判では99パーセントが有罪になりますが、どうしてか?著者によれば、まず、検察が有罪になりそうな事件しか起訴しない。無罪になると、検察官の人事評価が減点になるのだそうです。そして、裁判官はというと、自分が無罪にして控訴されて上の裁判所で有罪になると、やはり評価が減点になるようです。裁判官も左遷されたくないし、裁判官の任期は10年で更新されないと退官することになるので、悪い評価はもらいたくない心理が働いてしまうということです。検察は上下一体だけれど、裁判官はひとりで判断しなければならないプレッシャーがある。裁判の前に判決文を書いている人もいるとか。

 民事は和解が多いが、それは、裁判で勝っても相手に支払能力がなくてはもらえないので和解してもらえるだけもらうほうがよい、などの理由のほかに、判決起案をすべて書くとなるとかかえている件数をさばけないから、という理由もあるそうです。新しく受けた件数より解決した件数が少ないと「赤字」といって、能力がないように思われ、ネット上にも一覧表がさらされます。

 もともと裁判官になるタイプは優等生で変わったことをしない行動パターンの人が多く、判例に頼りすぎるとも著者は批判しています。

 人を裁くときには、本当にこれでよいのか、何度も書類を見直し、常に頭から離れない状況になるが、自分から志願したのではない一般人の裁判員にそれができるのだろうか?また、世間が「死刑に!」と騒いでいても、法に照らし合わせて無期懲役がふさわしければ無期懲役の判決を出すのが裁判官なのに、法律を知らない人が「世間の常識」で判断するようになっては、法ができる以前に戻ってしまう。8割がたの人がやりたくないという制度を作ることも民主的ではないし、裁判員制度は始まる前に廃止するべきである。


 なるほど、と思ったり、内側からみるとこうなのか、と思うことが書いてある本ですが、新しい証拠が出ても裁判では見てもらえない、アリバイもなかなか認められないなどには踏み込んでいません。著者はあまり人事の評価を気にせず、上司の言うことも自分が正しいと思えば聞かずに再任されなかった人なので、きちんと判断してきたのかもしれませんが。

 著者は判決理由にはよけいなことは書くべきではないとして、例に、小泉首相の靖国参拝によって精神的苦痛を受けたとして10万円の慰謝料を要求した裁判をあげ、原告に損傷はなく、損害賠償は認められないのだからそう書けば済むのであり、「違憲であるが」などはいらない、と主張しています。けれども、原告は10万円が欲しくて訴訟を起こしたのでなく、靖国参拝は違憲ではないかと訴えたかったのであり、日本ではこういう形でしか訴えることができないからそうしたのです。コスタリカのように、アメリカのイラク侵攻は違憲だと一学生が訴えて裁判で認められ、アメリカの有志連合からコスタリカの名を削除させた、などということができる制度の国であれば、著者がいうことは筋が通っていると思いますが。

 裁判所には国会で作った法や行政の処分が違憲ではないか、審査する権限もあるそうですが、それなら、安倍政権の教育基本法など審査するべきではないでしょうか。




4日 コスタリカについて間違いを訂正しました。
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2008年01月01日

謹賀新年

明けまして
 おめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。
人類が新しい年を平和への第一歩とできますように!


 ジョン・レノンの政治・平和活動についてのデモクラシー・ナウの動画です。ジョン・レノンとオノ・ヨーコはベトナム戦争を行っているニクソン政権に危険視され、国外追放を狙ってFBIが情報を集めていたことが映画「PEACE BEDアメリカVSジョン・レノン」でも明らかにされました。

「彼らの武器で戦っても、必ず彼らが勝つ」
創造的な平和運動をめざす"労働階級の英雄"ジョン・レノン
posted by ヘリオトロープ at 14:12| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月26日

緊急バトンその他

 キリスト教の国では、26日になったからといって、クリスマスツリーなどを片付けることはないのでしょうけれど、日本ではあわただしくお正月飾りに取り替えて、なんとなくせわしない気分の年末に突入です。

 緊急バトンです。


横浜市の12歳の男の子が行方不明だそうです。
!みなさんの力をお貸し下さい! 〓『◆捜索願いです◆』〓
12歳の男の子が、12月6日(木)から行方不明です…

横浜市都筑区東山田 (港北ニュータウン)在住
岩田和輝(いわたかずき)君

岩田和輝くん

皆様の力を貸して下さい。お願いします…

和輝くんはすぐに移動してしまう可能性があります。(発達障害があります)
せっかく目撃情報をいただいてもその場に居ない状況です。

*お母様より:発達障害という概念にはとらわれないでください。
外見上、障害があると見られたことはなく、スタスタと歩き続けていると思います。



岩田和輝くんは、発達障害があり
普通に話しかけると 混乱する可能性があります。 まず「岩田かずきくんですか?」と聞いてあげてください。間違いなく「はい」と答えるそうです。「お母さんが来るまで待っていようね」と言ってあげると「はい」と言って落ち着くそうです。
「お名前は?」とか「どこからきたの?」など考させるものについては混乱する可能性がありますので避けてください。
もし混乱していたらそのままにして、警察やママが来るまで後ろから付いていてあげてください。本人が「はい」と答えられるような質問をおねがいします。

とのことです。

横浜市都筑区東山田 (港北ニュータウン)の自宅から行方不明になったということです。
殊に近郊の方は、外出時に心に留めておいてご協力ください。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
良かったら、この日記をコピーして、貼り付けて日記を書き、
バトンのように回して頂けると、捜索出来る範囲も広がると思いますので、
皆さんご協力を!
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆




 昨日NHK会長が経営委員長の古森氏の意向に沿った、アサヒビール相談役・福地茂雄氏に決まりました。古森氏と同じく、安倍応援団「四季の会」の会員です。

日本ジャーナリスト会議会員・桂敬一さんの論評をお読みください。

日本ジャーナリスト会議会員/メディアウォッチ(27) NHK次期会長問題をメディアはもっと真剣に報じよ ―古森経営委員会をこそ、市民の声で「改革」すべきだ―07/12/24

 桂氏によると、12月21日に可決された改正放送法により、経営委員会の協会執行部に対する監督権限は、格段に強化、拡大されたそうです。経営委員会はふたり気骨のある女性がいらっしゃいますが、あとのかたは会長言いなりのようですね。また、その貯蔵コンテンツはだれに対しても自由に販売し、金儲けしていいとする、民営化・自由化の恩典も与えることにされたそうですが、これらのことは、NHKが政府と財界のためのものになりかねないことを意味します。
そもそもNHKの取引先であるフジフィルムの古森氏が経営委員長になること自体、違法と考えられます。
「みなさまのNHK」といって、受信料を集めておきながら、一部の人たちのために利用されることがあってよいのでしょうか。一部の新聞を除いてマスコミはあまり問題にしていないようです。これまでも、教育基本法や改憲手続法の危ないところ、郵政民営化の問題点についてなど、マスコミはほとんど報じませんでした。権力の監視というマスコミの役割が機能していません。
posted by ヘリオトロープ at 14:06| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月21日

昨日のニュースから

 C型肝炎の政治決断(とはいえないとの声も)、患者さんたちの期待を裏切るものでした。ある程度のお金をあげるから、適当に分けなさい、あとは知らない、といっているかのような内容では、納得できないでしょう。

 このC型肝炎にしても、薬害HIVにしても、血液製剤が危険とわかってからも製造を続けさせ、投与して人の健康を損なった責任がきちんと追及されないかぎり、また同じことが繰り返される恐れがあります。狂牛病にしても、WHOが勧告してからも、政府は商社に輸入を続けさせて大儲けさせ、つけは農家にまわしました。同じ構図です。




 NHK経営委員が委員長を「威圧的で議論を封殺する」と批判会見したそうです。委員長の古森重隆氏といえば、たしか安倍政権が放送法に反して選任したのでした。

阿修羅掲示板

 会見の内容から、どうも古森氏は自分の意中の人をNHK会長にしようと考えていたように見受けられます。候補のプロフィルを送るという菅原氏に対し「プロフィルを見たって人物の中身はわかるものではない。自分がノミネートする人物は追って皆さんに直接ご紹介したい。ただし、そこで拒否されると本人のメンツがつぶれるから困る」と言ったそうです。

 古森氏は不正確だと反論しているそうですが…

 おりしも、赤旗日曜版12月16日号の『メディアを読む』のコーナー(連載?)は「NHK会長を選ぼう」でした。
メディア研究者、ジャーナリスト、市民の有志が次期会長候補者二人の推薦を決め、経営委員会に申し入れたとのことです。原寿雄さんと永井多恵子さんを推す賛同者は元NHK会長川口幹夫さん、作家の井出孫六さん、山田太一さんたち70名だそうです。
イギリスや勧告ではすでに公募制、推薦制が実施され、広く人材を求め国民的論議のなかで公共放送の長を選ぶ仕組みが定着しているとのこと。

 NHKは公共放送であっても、政権の広報ではありません。中立を護るためにぜひとも必要なことだと思います。
ラベル:C型肝炎 NHK
posted by ヘリオトロープ at 13:18| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月18日

メタボ特定検診

 メタボリックシンドロームから起きる病気を予防するとのことで、特定検診がもうすぐ始まります。ずいぶん面倒見がいいと思ったら、この前地元の議員さんに、節目などの今までの健康診断にこれが加わるのではなく、今まで行われていた項目が減らされるのだと聞きました。地区によっても違うようですが、腎臓病や貧血の有無を調べる検査がなくなるそうです。お腹周りなど自分で測るから、今までの項目くらいの健康診断はしてほしいですね。

 と思っていたら、ゆうべのTBSラジオ「アクセス」はこのメタボ検診の話題でした。ゲストは『メタボの罠  「病人」にされる健康な人々』(角川SSC新書)の著者大櫛陽一先生です。メモを取らなかったので、覚えているところだけ書いてみますね。



 ・日本で肥満が増えているとは言っても、アメリカに比べ、それほど多くはなく、むしろ痩せすぎの人が比較的多い。何十万人もの統計から、ややメタボ気味な人が長生きし、痩せすぎだと癌の発病率が高くなることがわかっている。それにひきかえ、国の統計は調査した人数が圧倒的に少ない(数十人〜)。

 ・メタボリック・シンドロームはそれ自体が病気なのではない。厚生労働省は糖尿病や心臓病の予防を考えているのだろうが、日本人で糖尿病になる人の55パーセントは肥満ではない。

 ・背の高い人、低い人など関係なく一律に男性85センチ、女性90センチで区切るのはおかしい。力士は毎日運動しているので胴回りはあっても糖尿病は少ない。

 ・検診を受けない人がいたり、効果があがらないと、健康保険組合にペナルティーが課される。結果として加入者の保険料負担が増える。

 ・この基準で判断されると、3000万人が病院に行くよう勧められることになり、本当に治療が必要な人が待たされるなど、現場が混乱する。

 ・今まであまり声をあげる学者がいなかったのは、予算をカットされるのを恐れてのこと。



 リスナーが「製薬会社や病院が儲かるだけではないか。それより、ホワイトカラーエグゼンプションみたいなサービス残業をさせる制度を作ったりしないで、残業や遠距離通勤で夜遅く食事をしなければならなかったり、ストレスから過食になるような労働環境をなんとかすべき」と意見を述べていましたが、本当にそのとおりだと思います。

 この制度は肥満も病気も自己責任とすることで、皆保険制度を壊すという意見もありました。
 
 こうみてくると、自分達が悪いのだからと責任転嫁して保険料を上げようと企んでいるようにも思えます。国民のお腹周りにまで口出しするなんて、SFか童話にでも出てきそうなファシズムのような気もします。それに、なんだかんだいって、また天下り機関が増えるのではないでしょうか。


特定検診・特定保健指導の趣旨・概要について (厚生労働省)pdf
posted by ヘリオトロープ at 13:36| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月14日

腹が立つこと

 「自分達が選挙前に言うことは信用しないでほしい」といっているも同然の舛添氏と福田首相。自分で言ってしまっていいのでしょうか。

 一方アメリカ貢献にだけは余念がありません。

新テロ法案、成立確実に=来月15日までの再延長議決−国会

 外務省の官僚が、思いやり予算がほとんど削減できなかったのは、給油しないからだなどと言ったそうですが、それなら、これが成立したら廃止させてもらえるのでしょうか?

 自衛隊が給油したものがイラクで使われていることは、アメリカも認めているのに、平和を看板にしている公明党まで賛成するとは、最初から期待していないとはいえ、あきれずにいられません。

 あまりネガティブなことは書きたくないけれど、書かずにいられませんでした。ほんの一部ですけど。
posted by ヘリオトロープ at 17:15| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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