この疑獄の闇はアメリカ側にも拡がっているらしいのですが、どこまでが白日の下にさらされるのでしょうか。どんなにマスコミが他の事で大騒ぎしても、この件は目をそらされてこのまま忘れてしまってはいけないことです。
保坂展人のどこどこ日記
米海軍機関紙が報道
2003年の赤旗の記事です。
『“海上自衛隊艦船がイラク戦争から帰還”―。二十日にインド洋から海上自衛隊横須賀基地に帰港したイージス護衛艦「きりしま」など海自艦船三隻について、米海軍横須賀基地の機関紙「シーホーク」二十三日号は一面トップで、こう報じました。…(略)』
ゆうべのTBSラジオ「アクセス」で聞いた田中康夫さんとゲストの山崎養世(やすよ)さんの対談で聞いたこと。道路公団を民営化するということは、高速料金は無料になることがなく、新しい道路が作られ続け、借金が増え、借金はいつまでも利息が4パーセントという計算の上に成り立っているので、利息があがったらさらに大きな金額になり、国民のつけにまわされる、ということだそうです。高速料金が高すぎるから、普通の道路を使い、渋滞するから新しいバイパス道路を作る、ということをやめ、料金をただにして、あるものを使うようにするべき、というおふたりの意見でした。
山崎養世氏「日本列島快走論」
アクセス特集「フィブリノゲンに関する問題にもの申す!!!」
田中康夫氏がC型肝炎被害者救済のうそを暴いています。ネットでお聞きになりますので、ぜひお聞きになってみてください。


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